おやっと

モラハラの実態

【モラハラ再婚】両親と進路相談をしたことのない私が親となり娘の高校受験に向き合う

娘が中学3年、いわゆる受験生になった令和4年度。私は親として純粋に「娘には好きなことをさせてあげたいし、将来についても真剣に相談に乗ってあげたい。」と考えています。というのも、私自身が好きなこともできず、夢見た職業を目指すことも許されず、将...
モラハラの実態

実際にあったモラハラ元夫の呆れた9つのエピソード

モラハラ元夫(以下、モラ元夫)を家族に持つと、間違いなく苦労します。モラ元夫は常に人を振り回します。人を振りまわすこと、迷惑を顧みずに行動できるところはもはや才能としか思えないほどです。(褒めてはいません💦)今回は、そんなモラ元夫の数々のエ...
ひとり親家庭の住居

モラハラ元夫との離婚からだいぶ経って気が付いた「自分にとっての幸せの変化」【モラハラの呪縛から解放される】

DV・モラハラ元夫との生活に終止符を打ってから早10年を軽く超えました。婚姻生活中に受けてきた、腑に落ちない数々の嫌がらせも記憶から薄れつつあります。子ども2人を連れて生活している「今現在」の充実した日々がそうさせているのかもしれませんが、...
モラハラの実態

モラハラ加害者は被害者に対して甘えすぎなのではないだろうか?私はあんたの母親ではない!

モラハラ元夫と暮らした期間は10年以上。子ども二人と無事ににげだすことに成功した私がモラハラ加害者について苦言を呈します。モラハラ加害者との生活私の場合は、常に元夫を怒らせないように言動に気を付けるように意識していました。元夫の怒りのポイン...
モラハラの実態

モラハラ元夫の自己満足のために娘の体調が悪くなってしまった過去

私の元夫は、とても面倒くさい人でした。今回はその面倒くさいエピソードから起きた、とんでもない出来事を書きたいと思います。元夫、連日娘を使って間接的に私を貶める「パパとママどっちがすき?」当時まだ3歳の娘に対して元夫が毎日聞いていた質問です。...
PTA

まだまだあるのか?専門学校の保護者による後援会活動

先日、無事に娘が専門学校に入学し、娘はいよいよ夢に向かっての第一歩を踏み出さしました。娘の門出を祝う一方で、私たち母親(父親)には、まだまだ『PTA』の影が付きまとうことを知ってしまうのでした…。まだあったのか?専門学校にもある保護者主体の...
ひとり親家庭の住居

母子生活支援施設で出会った困った利用者たち

母子生活支援施設とは、18歳未満の子を養育している女子またはそれに準じる女子を子どもと共に保護し、自立に向けた生活の支援をおこなってくれる施設です。一見母親のための施設のようにも感じますが、実際は「児童福祉施設」であり、母親を通して子どもた...
モラハラ離婚

離婚から10年以上がたってもいまだ夢に出るモラハラ夫

モラハラ加害者と長く過ごせば過ごすほど、「自分」という人格が無くなります。なぜならば、「自分の意思とは関係なく常にモラハラ加害者の理想」でなければならないからです。でもそれって本来はとてもおかしなことなのです。自分という人間を隠して、モラハ...
生活

ブログ知識0の超初心者のブログ選びからGoogleアドセンスの審査まで

今回は、私がブログを始めて約半年ほどたったころの記事をリライトしました。この記事は、今現在は閉鎖している過去のブログで掲載していたものですが、当時の思いが逆に新鮮で「初心に戻る」という意味でもあえて再掲載しようと思いました。当時は、ツイッタ...
生活

【頼ることのできる親族がいないひとり親家庭】感染症にかかった時に自宅療養生活どのように乗りきるのか

わが家はひとり親家庭です。しかも、頼ることのできる親族は1人もいません。生活に必要なこと全般(仕事・家事・育児)は当然私が行っています。2人の子どもがいますが、自らお手伝いはほとんどすることがありませんし、無理にお手伝いを強制することもあり...