ひとり親家庭

モラハラ離婚

モラハラ元夫と離婚して「極貧生活」から「普通に近づいた生活」へ

現在私は「ひとり親家庭」を切り盛りしています。収入面では、私一人の稼ぎとなりますので、決して余裕のある生活とは言えません。そんな私でもかつて、婚姻生活をしていた時代もあります。しかしながら、あの頃は今と比べてももっと貧相な生活をしていました...
ひとり親家庭の住居

母子生活支援施設を利用するにあたっての決まり事

母子家庭(もしくは離婚を前提に考えている母子・それに準じた母子)にとって、心強い施設です。一般的なアパートに近い住居であるところや、水回りを共同で使用する施設など、場所によって多少の違いはあると思います。ですが、あくまでも施設であってアパー...
生活

ひとり親家庭の母である私がブログを始めてみようと思った理由

私は単独でブログを始めてから今年で7年目になります。はじめはここまで続くとは思っていなかったのですが、今では生活の一部となっており、2本のブログを無理のない範囲で更新しています。今回はそんな私が初心に帰って、「なぜブログを始めようと思ったの...
モラハラ離婚

あえてひとり親になることを選んだ理由と実際にひとり親家庭になるまでの過程の疑問を自問自答する

今の時代、私の周りでもひとり親として頑張っている人は多く、一昔前のように物珍しい顔で見られることも無いように感じます。それでも、普通に結婚して普通の夫婦として生活している人には「なぜあえてひとり親になることを選んだのか?」と疑問に思う人もい...
ひとり親家庭の住居

【利用者が書く】母子生活支援施設の設備と利用の際の施設内ルール

母子生活支援施設は、外観は普通の集合住宅のようなつくりになっていますが、内装はやや特徴的なつくりとなっています。保育園や学校のようなつくりである建物の中に、教室ではなく居室があって、そこで多くの母子が生活をしています。今回は、共同生活に近い...
生活

ひとり親家庭の母「国の教育ローン」の申し込みをする

現在高校3年生の娘はすでに将来の夢が定まっており、その夢を実現させるために「専門学校進学」を希望しています。しかしながら経済的にゆとりのない我が家は、教育資金の捻出に頭を抱えており、悩みに悩んだ末、国の教育ローンに頼ってみようかと思いました...
生活

子どもがよく拾ってくる「きつねの小判」とは

きつねの小判と呼ばれているものは、ハゼノキという植物の種子であり、光沢のある飴色をしています。非常に小さな種子であるため、土の上に落ちているものを探し出すには、目を凝らしていないとなかなか見つけることができません。
生活

新型コロナウィルス2度目の感染 2度目の症状は軽く済むのか?

新型コロナウィルスが2類から5類へ移行し、イメージとしては「インフルエンザ」と同じような扱いとなりました。2023年現在、マスク着用は「しなくて良い」というものになり、私が暮らしている地域でも、2~3割くらい(体感ですが)の方が、マスクなし...
生活

ひとり親家庭の母がローンを組んで中古車を購入する

7年落ちの軽自動車を購入して早4年。2回目の車検を目前にして悩みに悩んだ結果、今回我が家では自動車の買い替えを行いました。自動車買い替えの決断わが家の愛車は、間もなく丸11年になろうとしている軽自動車(タントエグゼ)です。半年ごとの点検は欠...
生活

【新型コロナ陽性】娘から母(私)へ家庭内感染

先日娘が新型コロナウイルスに感染をしてしまい、私は濃厚接触者になりました。娘が発症してからは、私・娘・息子3人ともマスクをして個別の部屋で過ごし、手洗いはもちろん、アルコール消毒もいつも以上におこなっていた…つもりでした。そんなわが家にさら...